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		<title>更新記録パート?ブログ</title>
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		<dc:date>2009-01-06T11:32:15+09:00</dc:date>
		
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		<title>アトランティス</title>
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		<description>　この更新記録をしばらく休んでいたが、久しぶりに再開し書き入れた。 市川和男のホームページ【四万十時空風信U】の　《精神駅》に「アトランティス」を加える。　プラトンの作品の中のアトランティス物語。　わたしはそこに、つまり　その太古のポリス自壊とその大陸の水没というまさにそこに、　現世紀における地球と人類の崩壊が重なって見えるのだ。　　　そのゆえをもって、　今日的課題としてのアトランティスを考えるため　シュタイナーの世界を、わたし流に掘り下げて探ってみるという作業を試みてきた。　それが、精神の駅の停車場に掲げている「宇宙と人間精神（心魂）の巨視的史観」である。 秋葉、山里を荘厳する満開の桜</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2008-04-27T15:44:40+09:00</dc:date>
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		<title>「シ・マムタ水守り論壇雑記」に改名</title>
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		<description>2007年3月に開設した「水守り百姓の会」を2007年19月に「シ・マムタ水守り論壇雑記」に改名した。地球物理学者であった寺田寅彦は、四万十川の語源として「シ」（甚だ）「マムタ」（美しい）というアイヌ語"シ・マムタ”説を唱えた。つまり、これは”甚だ美しい水を守る”ための「論壇・雑記」のコーナー、というほどの軽い意味である。この場で、、自由に論じ、また、種々の感想や日録など書き記し、それらでお互いに交差する、ひとつのローカル・ステージとした。</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2007-10-19T16:04:10+09:00</dc:date>
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		<title>＜農委のあしあと＞編集のさなかで</title>
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		<description>　今、雑木の園」に私の＜農業委員会のあしあと＜を「書き込んでいる　最中だ。　農地の番人といわれる農業委員。　それは地域の村々に根ざした地味な存在である。　その農村を、農業を、もっと言えば自作農家族経営農業を守り育て　る、そんな任務を背負って来た。　「来た」と過去形で言わざるを得ないのが現状だ。　「農民」という言葉が、いつしか「農業者」となった。　産業としての農業という合言葉さえ、農業委員会の系統組織では使わ　れてきた。　今や「百姓」という呼び名は死語だ。　だが、そこに一番大切なものがある。　この百姓こそ、生命産業を育成し、歴史的に国土を保全する守人だ。　その百姓のためにどれだけの役割を果たすことができたのだろうか。　そして、現状のなかで、どれだけできるといえるだろうか。　私は自らを、省みて或る虚しさを覚える。　何度も繰り返してきた提言や警告、主張と訴え。　それらが走馬灯のように浮かび消えてゆく。　そして、　少子高齢化が、　市場経済原理主義の激流が、　集落を&amp;#21534;み込み、　農の営みに、牙をむく。　</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2007-09-21T22:08:13+09:00</dc:date>
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		<title>テスト氏よ、いまここに</title>
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		<description>　今日、＜テスト氏の元型を探る＞に、一応の区切りをつける。　この主知主義の権化のようなテスト氏の源泉は、遠くて深い。　しかし、それは、すでに識者によって論じつくされているようだ。　ただ今の私の孤独にとって、必要とする何かが、その中にある。　この、私の愚かな作業は、まだ続くような気がしている。　ともかく、そんな愚行が面白いのである。　だが、大上段的には、地球的クライシスにあって、今ここに、　もう一度、過去の亡霊を復活させてみたいと思う。　</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2007-08-19T16:56:09+09:00</dc:date>
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		<title>農委のあしあと</title>
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		<description>　立秋の日は酷暑、だがやはり、この節目を越すと秋風が立つ。　もう程なく、私が四万十町農業委員会初代会長の任期満了に伴い、　　退任して一年になる。　顧みて、１９９７年４月から２００６年８月に至る、９年余りの　委員会活動の日々であった。　農村の地殻変動期の始まりとも言うべき時期―。　１９６１年農業基本法が、１９９９年食料・農業・農村基本法にかわ　り、その側面で、市場経済至上主義による構造改革の嵐が日本の懐で　ある地方を阻害してゆく、まるで日本破壊の前兆のごとき時節をも迎　えていた。　そんな中で私は、執拗に農のロマンを求め、地域農政建議活動を　核とする委員会運営に努めてきた。　思えば、その間一貫して、会の停滞や不毛さは許されないと、次々に　課題提起によるイノベーションを重ねてきたのであった。　ところで成果はどうであったのか。　　投入した志しの割には、どうも確かな形が見えず、何か一抹の虚しさ　を覚えるこの頃だ。　ともあれ、この辺で、私のかかわった委員会の「あしあと」を取りま　とめ、窪川谷の市川和男ホームページ「雑木の園」に書き込んでおこ　うと思う――。　　世は末世を感じさせるような地球温暖化に伴う異常気象、穀類を中　心とする食料不足の兆し。　加えて、すべてにわたる偽装社会のクライシスが蔓延し続ける。　さらに、深刻な、足元を洗う人口減少と高齢化など。　――いま、そのゆえに、どこから吹いてくる新しい風に向かって、　標し残しておきたい。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ichikawa 　　　　　　　　　  揚羽蝶、私をからかうように舞う　　　　　　　　南天を白雲が押す</description>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
		<dc:date>2007-08-12T10:10:33+09:00</dc:date>
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